2008年06月25日
江戸の落語
江戸文化を語る上で、落語は必須のコンテンツですが、その魅力を分かりやすく紹介している本が、今月刊行されています。
堀井憲一郎さんの『落語の国からのぞいてみれば』です。
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=287947
江戸の落語を取り上げた本は数多くありますが、この本はちょっと視点が面白いです。お手に取って御覧になってみて下さい。
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